こんな変った注文も受けています。
これはなんと、(OoO)昔々日本に侍がいた時代の代物です。 その侍の腰に着けていた刀の取っ手の部分の左右に付いていた装飾品を取り外して、ならべて帯止めに加工するという依頼でした。本人曰くたくさん刀があったそうでそれを全て処分したのですが、その中の一刀からみつけたとの事でした。 すごく細かく細工されているので日本のジュエリーの走りみたいなものなのでしょうね。 素材は、銅で作られていて上に金を貼り付けた感じです。最初は真っ黒だったのですが磨いていくとだんだんと金色がはっきりと浮き上がってきました。希少価値のあるものですね。
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お客様持込分は、この素材とk18指輪2g分です。
かかった費用は、加工代\40,000+k18\3,000=\43,000+タックス¥2,150 合計\45,150
あなたの家にも眠っている宝を見つけて甦らせて見ませんか。
これくらいで、出来ちゃいますよ。(^^)